会津桜アスパラ誕生!

 

「会津桜アスパラ 誕生!」
春になり、会津アスパラの最盛期が近づいています。
3色アスパラが揃う全国でも貴重な会津に新しく「桜アスパラ」が仲間入り。
鶴ヶ城の桜も満開になる今日明日に、ちょうどほんのり桜色のアスパラが出始めました。
JA会津よつばの主催、素材広場が共催で取り組んでいる「会津桜アスパラプロジェクト」ですが、4月29日~5月21日で会津10店舗で料理が味わえます。
・會マチエール(会津若松市)
・TEPPANYAKIあいづ家(会津若松市)
・ホテル&リストランテ イル・レガーロ(裏磐梯)
・リストランテ パパカルド(会津若松市)
・レストラン レ・ゾン(会津若松市)
・山際食彩工房(会津若松市)
・居酒屋 舞酒(会津若松市)
・元祖煮込みソースカツ丼の店 なかじま(会津若松市)
・庄助の宿 瀧の湯(会津若松市)
・宿 たかや(会津若松市)
どんな料理になるかはお店でご確認を。
まだ桜アスパラ自体の本数も少ないため、お店ごとに数量限定となります。
全国初の桜アスパラ料理をこの機会に味わってください。

 
 
 

そざいひろばBOOK 発行しました

 

福島を食べる、福島に泊まる」というコンセプトで企画した
そざいひろばBOOK VOL2が発行となりました。

福島のこだわり生産者から直送した食材を使い、特別メニューの宿泊プランを掲載しています。
近く、別ページを立ち上げてご紹介いたします。

福島に泊まるときは是非ご活用ください。

 
 
 

奥会津フェア~山形屋編~

 

早いものでもう少しで12月がやってきます。
一年はやいものですね。。
今年一年のお疲れ様を込めて、喜多方市熱塩温泉「山形屋」さんにて
地元食材と奥会津の食材を組み合わせたランチをご用意しながら
奥会津のまたぎを追ったドキュメンタリー映画「春よこい」の上映を行います。
日にちは12月27日(日)
10時~受付
10時30分~12時  「春よこい」の上映
12時~13時 奥会津素材を中心としたランチ
13時~16時まで温泉利用可
映画とランチ、そして日帰り温泉がついて、お一人様3500円(税・サ込)のとってもお得な企画です。
春よこいをまだ見ていない方、是非ご参加ください。

 
 
 

メルマガ配信

 

素材広場が10月からスタートした「福島の素材」×「福島の飲食店・宿」の紹介メルマガ。
おかげさまでいろいろな方からお褒めをいただいております。^^
震災後の福島において食は検査をしても信頼回復に至っておりません。
一次産業と三次産業の被害が落ち込んだままです。
少しでも理解のある方に福島の良さを伝えたいと始めたメルマガです。
ご紹介した素材を使う施設様は素材広場で予約もできます。
今回は紹介した第二回目の「奥会津金山 天然炭酸水の水」
日本が誇る天然炭酸水です。
リニューアルをご紹介しつつ、使うお店やお宿さんもご紹介していますのでFBでもご案内させていただきます。

 
 
 

会津地鶏の活用講座ー9月29日ー参加者募集

 

「会津地鶏」をご存知ですか?
400年以上も前から会津にいたと言われる在来種です。

あいづ食の陣でも注力素材となっています「会津地鶏」ですが、会津地鶏養鶏協会としてはまだまだご理解いただく機会が少ないと感じております。
この度、あいづ食の陣のメニュー確定前の時期に、素材広場の協力のもと、会津地鶏活用講座を実施いたします。会津地鶏の特徴や活かし方、組み合わせの相性がいい野菜など、メニュー開発のヒントになれば幸いです。ご多忙の時期とは存じますが、ご参加いただけますようお願い申し上げます。

日時 2015年9月29日(火) 10時~12時(受付9時45分~)
場所 会津稽古堂
参加 無料(定員20名程度)*先着順とさせていただきます。
対象 福島県内の料理人

講師「木村正章氏」
1967年 新潟県村上市生まれ   
・6次産業化プロデューサー                         
・越後系イタリアン研究家として活動、2012年9月より
庄内Vegeイタリアン「アル・ケッチアーノ」業務委託                
・新潟県初の野菜ソムリエ(日本野菜ソムリエ協会認定)                   
・料理研究家として新潟県の食を広めるため活躍中である一方、福島応援シェフとしても活躍中      

申し込み先 素材広場 電話 0242-85-6571

参加施設様名                  
参加者様名
計何名
連絡先(当日連絡がつく電話番号)をお伝えください。                      
*キャンセルの場合、3日前まで素材広場までご連絡ください。

 
 
 

奥会津フェア参加店募集のご案内

 

「奥会津フェア」参加募集のご案内

日頃よりお世話になっております。
この度、「奥会津 農商工連携部会」において、奥会津フェアを実施することとなりました。
下記の条件で参加していただける施設様を募集いたしますので、是非ご検討ください。

奥会津フェア(仮称)
募集内容:2015年10月中旬~12月末までの間で1カ月以上、奥会津の素材を使った
メニューを提供していただくことで、素材と施設のご紹介をしていきます。
対象:福島県内の宿泊施設および飲食店(レストラン・居酒屋さんなど)
素材:奥会津の素材「会津地鶏(三島町産)」
    「日本ミツバチの百花蜜(奥会津全域)」
    「原木しいたけ(昭和村)」
    「天然炭酸の水(金山町)」
    「天然炭酸水仕込みの味噌」(金山町)」
    「エゴマこんにゃく(金山町)」
    「ブルーベリー(柳津町)」
    「奥会津の赤カボチャ(奥会津)」
条件:①奥会津素材から1種類以上使用し、各店でメニューを作成し1カ月以上提供。
②その際、素材は素材広場からの仕入れ。
③期間中、奥会津で開発中の新商品を店頭販売(委託)していただけること。

募集:10店舗程度
  フェアにご協力いただける施設様は「チラシ掲載」「メルマガなどでの情報発信」
  を行い、店舗PRを無料で行います。
商品紹介POPなどは奥会津6次化商品開発事業から提供させていただきます。

 
 
 

「奥会津フェア」参加募集のご案内

 

この度、「奥会津 農商工連携部会」において、奥会津フェアを実施することとなりました。
下記の条件で参加していただける施設様を募集いたしますので、是非ご検討ください。

奥会津フェア(仮称)
募集内容:2015年10月中旬~12月末までの間で1カ月以上、奥会津の素材を使った
メニューを提供していただくことで、素材と施設のご紹介をしていきます。
対象:福島県内の宿泊施設および飲食店(レストラン・居酒屋さんなど)
素材:奥会津の素材「会津地鶏(三島町産)」「日本ミツバチの百花蜜(奥会津全域)」
    「原木しいたけ(昭和村)」「天然炭酸の水(金山町)」「天然炭酸水仕込みの味噌
(金山町)」「エゴマこんにゃく(金山町)」「ブルーベリー(柳津町)」
「奥会津の赤カボチャ(奥会津)」
条件:①奥会津素材から1種類以上使用し、各店でメニューを作成し1カ月以上提供。
②その際、素材は素材広場からの仕入れ。
③期間中、奥会津で開発中の新商品を店頭販売(委託)していただけること。

募集:10店舗程度
  フェアにご協力いただける施設様は「チラシ掲載」「メルマガなどでの情報発信」
  を行い、店舗PRを無料で行います。
商品紹介POPなどは奥会津6次化商品開発事業から提供させていただきます。

 
 
 

奥会津「日本ミツバチヌーボー」スタート

 

2014年9月20日(土)より、ホテルハマツにて奥会津日本ミツバチの百花蜜を使った「ハチミツヌーボー」が始まります。

ハチミツヌーボーって??
日本ミツバチのハチミツを収穫するのは年に一回。
巣を壊してしまうため、西洋ミツバチのように何回も採取できないのです。
奥会津では夏が過ぎた時期に、蜂蜜を採取します。
この採れたての蜂蜜をホテルハマツのシェフが気にいり、日本初の奥会津日本ミツバチの採れたてハチミツを使った解禁メニューができました!

9月1日からスタートしているメニューですが、ハチミツヌーボーを使い始めるのは9月20日から。
10月31日まで、会津地鶏のメニューとスイーツ2品で味わうことが出来ます。

大変貴重な日本ミツバチのハチミツ。
この機会に奥会津の味をお楽しみください。


一年かけて日本ミツバチが集めたハチミツをおすそわけしていただきます。


ホテルハマツ総料理長


奥会津日本ミツバチの会の方々が、日本ミツバチを大事に見守っています。
体長9mmの小さな体で集める蜜は生涯の6週間で5gほど。
大事に大事に食べたくなるハチミツです。


ホテルハマツにて奥会津日本ミツバチの「百花蜜」を
ハチミツヌーボー期間限定で販売いたします。

 
 
 

東京農業大学サイトに掲載になりました。

 

長澤先生との2日間に渡る対談が東京農業大学のサイトに掲載になりました。
現在の素材広場の活動内容や地域に対する思いなどが載っております。
是非ご覧ください。

東京農業大学 地域産業経済学科

 
 
 

おたね人参振興セミナーのご案内

 

会津農林事務所様からのご案内です。
会津人参とも言われるおたねにんじん(一般的には朝鮮人参のことです)は会津が全国屈指の産地です。
年々収獲量も生産者も減ってきていますが、素材としてはとても魅力的。
そのおたねにんじんを守るためにも現状を理解する人を増やす為のセミナーです。

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おたねにんじん振興セミナー開催要領

1 目 的
 会津地方の「おたねにんじん(会津人蔘)」は、400年の歴史を持ち、かつては日本有数の産地を誇っていたが、生産者の高齢化や輸出情勢の悪化等から産地の維持が極めて厳しい状況となっている。
 このような中、生産振興を図るための関係機関・団体によるおたねにんじん推進協議会の設立や県の新規補助事業などが契機となり、新規栽培者や栽培に関心を持つ農業者等が出てきている。
 そこで、おたねにんじん(会津人蔘)の歴史と栽培・加工技術等に関する知識を深め、なお一層の生産拡大を図る。

2 主 催  おたねにんじん推進協議会

3 日 時  平成26年1月23日(木)13時30分~16時00分

4 場 所  JAあいづ河東支店2階会議室
会津若松市河東町広田字横堀51
        電話0242-75-2211
5 内 容
(1)「おたねにんじん(会津人蔘)の歴史について」
講師 「会津人参史」著者 神林 哲男 氏
(2)「おたねにんじんの栽培技術の要点と今後の展開方向」     
講師 福島県農業総合センター浜地域研究所 所長 渡部 隆 氏
(3)「おたねにんじんの産地復活を目指した取り組み」
講師 清水薬草有限会社 工場長 清水 琢 氏
(4)質疑応答

6 参集範囲
  栽培者(新規栽培予定者含む)、農業高校、実需者、おたねにんじん推進協議会構成員(加工販売業者、各市町村、各農業協同組合、県(園芸課、会津地方振興局、農業総合センター会津地域研究所、会津農林事務所(企画部、喜多方農業普及所、会津坂下農業普及所、農業振興普及部))等
 
申込書
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~$開催要領

 
 
 
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