奥会津フェア~南郷トマト~

 

GI登録になった南郷トマトは、50年以上の栽培歴史がある福島のブランドトマトです。
その南郷トマトを食べることができる飲食店・宿泊施設をご紹介します。
期間:2018年8月1日~10月31日





季の里 湯ら里(只見町) 南郷トマトの甘酢サラダ 380円(税別)
           南郷トマトジュース 350円(税込)
ねっか(只見町)     南郷トマトジュース 500円(税別)
山形屋(喜多方市熱塩温泉) 丸ごと南郷トマトシロップ漬け
                *宿泊者の夕食メニューの1品に
イル・レガーロ(裏磐梯)  南郷トマトのサラダ 1280円(税別)
           南郷トマトオーブン焼き バルサミコソース 1480円(税別)
庄助の宿 瀧の湯(会津若松市東山温泉) 南郷トマトのサラダ
                     *朝食のおふくろバイキングにて
しらかば荘(昭和村)    青トマトの天ぷら
           南郷トマトの蜜煮
               *各宿泊者の夕食メニューとして
かんのや(会津若松市)  米茄子の南郷トマトチーズ焼き 500円(税別)
ホテルハマツ(郡山市)   ハンバーグステーキ南郷トマト 
               グリュイエールチーズと モッツアレラチーズの重ね焼き1700円(税込・サービス料込)
居酒屋 籠太(会津若松市) 南郷トマトの青トマトの天ぷら お盆明けより 価格未定
四季彩 一力(郡山市磐梯熱海) 会津南郷トマトと貝のファルシ 夕食の先付
金太郎(下郷町大内宿) トマト蕎麦 1200円(税込)
           トマトジュース 350円(税込)

 
 
 

福島フルーツハイプロジェクト

 

福島フルーツハイプロジェクト

7月20日  福島フルーツハイ スタート!

福島は果物王国と呼ばれますが、その果物を使ったお酒専用の割材はありません。
日本酒だけでなく、チューハイでも福島の味を楽しんでほしい、と立ち上がった「福島フルーツハイプロジェクト」です。

第一弾のベース焼酎は「ねっか」。
只見の米焼酎で、まだ2年目の若い蒸留所ですが、IWSC2017でシルバーメダルを受賞するなど、その実力は注目のまと。
そのねっかをベースに、今年採った北会津のイチゴを割材果汁にしたものをあわせた「イチゴハイ」。
玉川村のベビーキウイを割材にした「ベビーキウイハイ」で各店オリジナルの福島フルーツハイにしてスタートします。

【参加店】
「大川壮」(会津若松市大戸町大字芦ノ牧字下平984)
「裏磐梯グランデコ」(耶麻郡北塩原村桧原荒砂沢山)
「ホテルハマツ」(郡山市虎丸町3-18)
「山形屋」(喜多方市熱塩加納町熱塩字北平田甲347-2)
「隠れ家レストラン隆の里」(会津若松市和田1丁目4-22)
「ねっか」 (只見町梁取字沖99)
「居酒屋 籠太」(会津若松市栄町8-49)
「居酒屋 舞酒」(会津若松市上町1-19)
「グラシアス」(会津若松市栄町7-48)
「ドロシー」 (会津若松市栄町5-46 五番街2F)
「なかじま」  (会津若松市上町2-39)
「バーおくむら」(郡山市駅前2-5-6)

各店のご紹介は随時行っていきます。

月末には福島の桃を絞り果汁にして作る「桃ハイ」が出揃って3種類になります。
ねっかの味を活かすお店、果汁の味を活かすお店、など、同じお酒と果汁でもまるで違う味が楽しめます。
各店の味を楽しんで、お好みの味を見つけてください。

参加店は福島フルーツハイのフラッグを目印に。

 
 
 

会津桜アスパラフェア2018ーオフィシャル参加店

 

今年2年目の桜アスパラフェアがスタート。
紫アスパラをもとに遮光栽培して育てた桜アスパラ。
ただ遮光しただけでは桜色にならないため、農家さんのヒミツの高い技術が必要な素材ですが
全国でも販売開始できているのは、ここ会津だけ。
今時期だけしか食べられない、ここにこないと食べられない桜アスパラを是非お楽しみください。

今回の桜アスパラオフィシャル参加店とメニュー
レストラン ラ レゾン        ディナーコースの前菜
山際食彩工房             お弁当(桜アスパラの豚肉巻き入り)
ホテル&リストランテ イルレガーロ  桜アスパラとサンダニエレ産プロシュートのサラダ ゴルゴンゾーラソース
會マチエール 桜アスパラダブルチーズ、桜アスパラベーコンエピ、クルミと桜アスパラ モッツァレラ
リストランテ パパカルド       桜アスパラと桜えびのクリームパスタ
居酒屋 舞酒             会津桜アスパラと会津ぎりーんアスパラの食べ比べ(天ぷら・焼き)
宿たかや 会津桜アスパラのたかやオリジナルソース
Teppanyaki あいづ家 桜アスパラシンプルソテー
庄助の宿 瀧の湯 朝食バイキングのサラダに桜アスパラ入り
夕食のプランにより、桜アスパラの天ぷらや桜明日パや焼きを
居酒屋 ゑびす亭 会津桜アスパラ網焼き、会津桜アスパラホイル蒸し、会津桜アスパラ天ぷら
和食ダイニング輪(Rin)      アスパラ3種の食べ比べ、桜アスパラと平目の酒盗焼き、桜アスパラ鉄板チーズ焼き
野菜レストラン ポタジエ      桜アスパラの白ワイン蒸しと真鯛の桜海老つけ焼き
                   桜アスパラと生ハムのカルボナーラ カプチーノ仕立て
あぐりかふぇC’s          桜アスパラの米粉シフォンケーキ
裏磐梯レイクリゾート       洋食 シーフードコース、ミートコースのメインに添えて
                 和食 桜御膳、アスパラ丼
さくら              本日のおすすめ(その日によって料理変更)
せもりな無何有の郷        会津田島アスパラ4種のクリームアンチョビソース
ちょっ古蔵            桜アスパラのタルタル焼き、桜アスパラのグリル 温玉添え
                  桜アスパラの白ワイン蒸し アスパラ2種ソース
                  桜アスパラのピクルス、桜アスパラの炭火焼き
なかじま              フリッター(予定)

主催:JA会津よつば
共催:(特非)素材広場

 
 
 

奥会津ギフト販売スタート

 

奥会津のいいものを詰め合わせた「奥会津ギフトセット」が販売開始いたしました。

今回は新発売になった3セットをご紹介。


【調味料セット】
金山の奥会津天然炭酸水で仕込んだ「蔵出しこうじ味噌」は金山町の渡部麹屋の商品。
天然炭酸水で仕込んだなんて日本でもここだけ。
麹屋が作った味噌は昔ながらの丁寧な味で溶けやすく、毎日お味噌を使う方には是非一度は使っていただきたい本物の味です。

「蕎麦味噌」と「えごまみそ」は只見町のヤマサ商店の商品。
会津では「じゅうねん」と呼ばれる「えごま」をたっぷりと使用。
エゴマの甘みが引き立っています。
蕎麦味噌の蕎麦も会津が産地だから。
ヤマサ商店は地元の素材を大事に活かすお店で、その中でも人気のお味噌です。


【辛いものセット】
辛いもの好きに絶対食べてほしい、奥会津の辛いものシリーズ。

会津地鶏の「キーマカレー」と「グリーンカレー」は癖になる辛さ。
会津地鶏のお肉が入ってちょっと贅沢なので贈り物にもピッタリ。
温めて食べるレトルトタイプなので、簡単に本格的な味が楽しめます。
三島町の会津地鶏みしまやの商品です。

「青唐焼辛みそ」はこれだけでお酒が飲めそうなピリ辛の味噌。
「しいたけと青唐辛子」は昭和村の原木シイタケを使用しているので、肉厚のシイタケのしっかりした食感が特徴です。
どちらもヤマサ商店の商品で、ご飯にもお酒のつまみにもなる奥会津の隠れた人気品です。


【甘いものセット】
奥会津の素朴さは甘いものセットで感じます。

「奥会津ゆべし」(じゅうねん)
会津では「ゆべし」といえばこの形。クルミ入りもありますが、今回はじゅうねんを入れたゆべしをセットにしました。
貴重な日本ミツバチのハチミツは「飴」にして。
ハチミツは抗菌作用も期待されているので手元に置いておけば、ちょっとしたときに心強い味方になります。

2種類のジャムは「金山赤カボチャ」と「ブルーベリー」
糖度が高い赤カボチャの自然な甘みを活かし、他にないジャムになった「金山赤カボチャのジャム」。
ブルーベリーは柳津町の空気のきれいな西山地区で育った元気なブルーベリーを使っています。
ジャムはにしやまブルーベリー園の商品です。

奥会津ギフトは各50セットの限定販売。
予約注文を受け付け、7月上旬に発送。
お中元にピッタリです。
ご予約は「素材広場ショッピングサイト」から

奥会津ギフト調味料セット
奥会津ギフト辛いものセット
奥会津ギフト甘いものセット

モンモにも掲載になりました。
2018年3月発行号にて「奥会津ギフトセット~3種類~」が掲載になりました。

 
 
 

会津で着物レンタル

 


2018年4月1日より会津を中心に着物レンタルを開始いたします。
会津はその美しさから「鶴ヶ城」と呼ばれている若松城や江戸の宿場通りが残る「大内宿」など、情緒あるれる街並みが残る地域です。
着物が似合う町とも言えます。

今まで何度か会津を訪れた方も、初めての方も
着物を着て歩くことで日本の良さに出会える街です。

【着物を着て行ってみよう!会津の遊び方】

金賞受賞酒蔵数が日本で一番多い県・福島県。
その中でも群を抜いて金賞数が多いのが会津です。
水の良さ・米の良さに加え、酒蔵どおしが切磋琢磨し「良い酒造り」に取組んでいます。
会津若松市内には酒蔵見学・試飲ができる酒蔵やいい酒屋が点在しており、
酒好きにはたまらない環境です。


神社仏閣が多いのも会津の特徴。
「仏都会津」と呼ばれるようになったのもこのおかげです。
会津三十三観音参りは日本遺産にも指定され、江戸時代から続く会津の風習を今でも参拝してまわることができます。
(*一部、無人の箇所もあり)
写真は「神明神社」。
会津の中心部、神明通りに佇む静かな神社ですが、その昔は広大な広さを誇っていた会津の歴史には大事な神社です。
このように決して華美ではありませんが歴史ある建物、その神社仏閣が佇む空間など、凛とした会津にふれることができます。


神社仏閣が多いということは「御朱印めぐり」も楽しめます。
この御朱印は会津若松駅から徒歩15分ほどにある「蚕養国神社」。
日本で一社しかない蚕様の神社です。
蚕様が印されている可愛らしい御朱印が他にはない、と人気になっています。

このように地元の人が今でも大事にしている神社や全国から人が来るような一社など、大小多くあるのが会津の特徴です。
一日ではとても回り切れませんので、一番行きたい社を決めてからコースを作るのがお勧めです。


市内の移動には循環バスが便利です。
会津若松市内には「はいからさん」「あかべえ」があります。
はいからさん1回乗車200円、一日乗り放題500円がありますので、所要ポイントを効率よくまわることができます。
4月1日からは素材広場でも一日乗り放題チケットの取り扱いをいたします。

ご希望でタクシーの手配も承ります。


着物レンタルのポスター
「鶴ヶ城 麟閣」

【着物レンタルの価格】

ご予約はお電話ください。
0242-85-6571

 
 
 

福島県産「ほんしめじ」試食会の開催について

 

福島県オリジナル品種「ほんしめじ」試食会のご案内

日頃よりお世話になっております。
この度、日本で初めて自然栽培に成功した「ほんしめじ」の試食会を行います。
「ほんしめじ」は「松茸」と並び栽培が出来ないと言われてきたキノコですが、福島県が栽培に成功いたしました。
現在、安定的に出荷できるよう、モデル地区による栽培を行っている段階ですが、まずはその味とその存在を知っていただくため、試食会を実施いたします。
尚、あくまで試食会のため、お持ち帰りや購入はできかねますのでご了承ください。

期日 2017年11月30日(木)    10時30分~11時30分
場所 郡山市中央公民館 (福島県郡山市麓山1丁目8-4)
内容 ①福島県オリジナル「ほんしめじ」の栽培について説明 (福島県より)
   ②ほんしめじの試食  食感を知っていただくための「焼ほんしめじ」
              ダシがすごいので「スープ」にて
   ③アンケート
募集参加者 20名程度
参加費   無料

申込書
ほんしめじ試食会案内

 
 
 

福島県産ほんしめじ「愛称募集」

 

福島県が開発した、オリジナル品種の「ほんしめじ」の愛称を募集します!

本年から、県オリジナル品種「ほんしめじ」のモデル栽培をスタートさせました。
天然ほんしめじは松茸と並ぶほど高価格で取引されています。
なぜなら、「ほんしめじ」は生きた樹木と共生するキノコであるため栽培が難しいからです。
これまでは、空調施設を使わない自然栽培に成功した事例はありませんでしたが、福島県が開発したオリジナル品種は栽培に成功しました!
上品でありながら旨味が濃い福島の「ほんしめじ」は、天然ほんしめじに劣らないほどの味わいです。
県が開発した「ほんしめじ」をPRするとともに、利用促進につながり多くの方々に広く親しまれるような名称(愛称)を公募します。

・ほんしめじの特徴
自然栽培(露地または空調のない施設での栽培)による「ほんしめじ」の栽培は日本初です。
大型で傘部分は銀白色。軸は白色です。
食感が良く・香りが高いのが特徴です。

・募集期間
平成29年11月9日~平成29年12月27日
(ハガキは平成29年12月27日消印分まで有効、
電子メールは平成29年12月27日17時までの受け付けとします。)

・応募方法 
(1)郵送、FAX、メールのいずれかにて、下記①・②・③を明記の上、
特定非営利活動法人 素材広場まで応募ください。
➀福島県の「ほんしめじ」にふさわしい名称(愛称)
②命名の理由
③応募者の氏名・性別・年齢・郵便番号・住所・電話番号

・注意点  
(1)応募は1人1点とします。
(2)名称に利用する文字は、ひらがな、カタカナ、漢字、数字とします。
(3)既存の商標や品種名と誤認・混同を生じるおそれのある名称、当該品種特性や価値等について誤解を生じるおそれのある名称は使用できません。
(4)「ほんしめじ」、「なめこ」などの品目名を含む名称は使用できません。
(5)応募者自身が創作した未発表のもので、他の著書作物等を使用したり、真似をしたりしていないものに限ります。
(6)応募名称の著作権・商標権・その他一切の権利は福島県に帰属するものとします。
(7)必要に応じて応募作品に補足・修正を加えた上で使用する場合があります。

・結果発表等
(1)選考結果は、福島県のホームページにて発表します。

採用者には後日、文書でお知らせします。
(2)選定された愛称の応募者が複数の場合には、抽選で1名を決定します。

・賞品    
(1)ホテルハマツで「ほんしめじ」を使用した特別料理2名様分をプレゼントします。
「ほんしめじ」の美味しさを最大限にいかした、通常メニューにない料理を、当選者の方だけに考案します。他では絶対に食べられない愛称募集のためだけの料理です。

・その他   
(1)応募に伴う個人情報については、この事業の目的以外には使用しません。
ただし、受賞者については受賞作品とともに氏名、住所(市町村名まで)を福島県ホームページ等で公表します。
(2)受賞作品が他社の権利を侵害すると判明した場合、その他本募集要項の規定に違反していることが認められた場合は、結果発表後であっても受賞を取り消すものとします。また、他者の権利を侵害する恐れがあると認められる場合も受賞を取り消すことがあります。

■お問い合わせ先
〒965-0009
福島県会津若松市八角町13-45
特定非営利活動法人 素材広場
TEL:0242-85-6571
FAX:0242‐85‐6572

【愛称募集 応募用紙】

 
 
 

会津だけで飲める新企画!南郷トマトのフレッシュジュース

 

福島を代表するブランドトマト「南郷トマト」。
今までありそうでなかった南郷トマトを搾っただけのフレッシュなトマトジュースを、
トマトが採れる時期限定で飲むことができる特別企画です。
飲めるところは奥会津の以下の店舗(期間中まだまだ増える予定です)。

期間:2017年8月1日(火)~10月22日(火)
店舗:【南会津町南郷地区】
   ●道の駅 きらら289
   南会津郡南会津町山口字橋尻1
   <飲めるのはレストラン>
   営業時間 平日:11:00~19:00
        土日祝:11:00~19:45
   定休日 定休日無し  ※火曜は風呂清掃のため14:00以降休館
   ●RESTAURANT&PUB希林(きりん)
   南会津郡南会津町和泉田字寺町3523
   偉業時間 17:00~24:00
   定休日 日曜日

   【只見町】
   ●季の郷 湯ら里
   南会津郡只見町大字長浜字上平50
   <飲めるのはレストラン>
   営業時間 レストランゆきんこ 11:30~14:00
   休館 9月4日~9月7日
   ●味付マトンケバブカフェ
   南会津郡只見町大字只見字上ノ原1777-1
   営業時間 9:00~17:00
   定休日 火曜日・大雪の日 ※悪天候の時など、臨時休業あり

   【柳津町】
   ●花ホテル滝のや
   河沼郡柳津町寺家甲153

  8月22日(火)~
   【下郷町】
   ●金太郎そば山本屋
   南会津郡下郷町大内字山本15
   営業時間 10:00~17:00
   定休日  不定休

  9月~(予定)
   【只見町】
   ●合同会社ねっか奥会津蒸留所
   南会津郡只見町大字梁取字沖998
   営業時間 9:00~17:00
   定休日 不定休

南郷トマトの農家さんは畑で採ったばかりのトマトをジュースにして飲んでいます。
その搾り方にちょっとしたポイントがあり、それだけで分離しないトマトそのまんまのジュースになります。
そのレシピを伝授していただき、今回のフレッシュトマトジュースの企画が実現しました。
夏トマトはさっぱりと、秋トマトは濃厚さを、季節が移るごとにトマトの味もかわり、ジュースの味もかわります。
今回は初めての企画のため、注文しやすい1杯350円(税込)で各店ご用意いたします。
注文してから搾ってくれる、南郷トマトまるごと1個半が入ったこのジュース。
奥会津でしか飲めません。
贅沢な一杯を求めて奥会津へ行ってみませんか。

こののぼりを目印に♪

今回は南郷トマトを運ぶために、新しい配送システムを構築しました。
ご協力社
福島運送、福島民報社、福島民友、朝日新聞、読売新聞、毎日新聞、
JA会津よつば、南郷トマト生産者組合


 
 
 

磐梯熱海温泉 守田屋 ~露天付客室とそざいひろばBOOKプラン~

 

川音を聴きながら好きな時間に温泉を楽しむ。
年に一度はゆっくりとした時間を過ごしたいものです。

磐梯熱海温泉にある「守田屋」は全9室のすべての専用露天風呂付き。
五百川に面した露天風呂は木々の彩と川音だけが広がる空間です。

1室2名様でのご宿泊ならお部屋でのお食事に。
福島の食材をふんだんに使った会席料理は、1品1品を丁寧に手作り。
本日の前菜で季節の香りを、焼き物や揚げ物にはその日のいいものを。
今次期のお勧めは福島4大鶏「川俣シャモ」や「会津地鶏」の料理と、
会津地酒の組み合わせです。

大切な人と過ごしたい。
一年で一番、ゆっくりできる一日をこの宿で。

「~大切な人と過ごす~
露天付客室とそざいひろばBOOKプラン」
平日1泊2食 21,000円~35,000円(税別)
休前日1泊2食 24,500円~38,000円(税別)
1室2名利用時の1名料金。入湯税150円別途。



 
 
 

熱塩温泉 山形屋 ~まるごと会津鍋付スタンダードプラン~

 

開湯600年の歴史ある熱塩温泉は、その名の通り塩分のある熱めの湯が自慢。
熱塩温泉の入口にある「山形屋」は大峠ものぞめる眺望と、身土不二の料理が自慢の宿。

今回お勧めのスタンダードプランは会津素材をたっぷり使った鍋が付いた
「まるごと会津鍋付スタンダードプラン」。
料理人が季節の素材を活かしつつ、満足が高い鍋を考えました。
しかも2か月ごとに違った志向の鍋になるのが楽しい鍋です。

「まるごと会津鍋付スタンダードプラン」
平日1泊2食12,000円(税別 入湯税150円別途)
休前日1泊2食14,500円(税別 入湯税150円別途)
お部屋は本館か乙女館・照姫館利用、1室2利用時の1名料金。
新館利用時は平日14,000円~となります。



 
 
 
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