福島フルーツハイ 勉強会&試飲会

福島フルーツハイプロジェクトセミナー
9月9日(日)知ってみよう!飲んでみよう!参加店募集

「福島の果物でフルーツハイを!」を合言葉に進めているプロジェクトですが、レシピの共有、焼酎の勉強などを行いたいと思います。
現在参加されている施設様、福島フルーツハイプロジェクトに興味がある施設様、只見の米焼酎「ねっか」に興味のある施設様のご参加をお待ちしております。

日時 2018年9月9日(日) 13時~
場所 居酒屋 舞酒
   会津若松市上町1-19

内容 ①只見の米焼酎「ねっか」とは‥…………………ねっか 脇坂社長より
   ②割材の紹介……………………………………………素材広場 横田より
     ・北会津のイチゴ ・ベビーキウイ ・桃
   ③ねっか×果汁のレシピ伝授
   ④試飲会  *実際にお酒の試飲ができます。

飲まれる方はハンドルキーパ―の確保などご協力ください。

参加資格:福島県内の宿泊施設関係者様
     福島県内の飲食店関係者様(お酒取扱店)
     メディア関係者様
参加費 無料

お申し込みは素材広場まで
0242-85-6571

 
 
 

びゅう商品「ゆらりとりっぷ」着物レンタルプラン掲載

2018年10月1日~2019年3月31日の秋・冬商品のパンフレットに
素材広場の着物レンタルプランが掲載されています。

会津に電車で来て着物レンタルで散策したい方、
びゅうの「ゆとりとりっぷ」パンフをご覧ください。
特典もついてお得です。


 
 
 

福西本店 店蔵 オープン

2018年8月10日(金) 福西本店 店蔵がオープンいたしました。

素材広場では福西本店オリジナル商品の開発チームとしてサポート。
暖簾や日よけ、手提げ紙袋など、販促グッズのデザインにも関わりました。
他に生産者のわかるお米コーナーの設置をいたしました。

会津に100年残したいいいもの、をコンセプトに
会津にきてもらう価値を作りたい。
福西本店店蔵はそんな代表的なお店になりそうです。


 
 
 

福島フルーツハイ 参加店募集

果物王国ふくしまの果物と福島県産焼酎の組み合わせによる福島フルーツハイにご協力いただける店舗様を募集いたします。

今回の焼酎は只見町の「ねっか」。
販売スタートして2年目ですが、すでにファンの多い米焼酎です。
果物は北会津町宮袋のイチゴを絞ったものと
たまがわ村のベビーキウイ。
これから福島の桃で絞ったものを作りますが、
開発中のため、試作からレシピ作り等、一緒に取組んでくださる店舗様が嬉しいです。

参加店:福島県内の飲食店・宿泊施設
参加件数:20軒
申込方法:下記の申込書にご記入いただき、素材広場までFAXください。
     まずは果汁の試作品をお送りします。
〆切:2018年6月8日(金)15時

福島フルーツハイ募集

 
 
 

奥会津フェア2018 参加店募集

とてもいいものでありながら、なかなか食べる機会の少ない奥会津の産品から
今年は3素材をピックアップし、フェアを実施いたします。

フェア期間:2018年7月1日~12月31日まで。
募集店:福島県内の飲食店・宿泊施設
参加方法:下記のフェア参加申込書にて素材広場までFAXしてください。

〆切:2018年6月8日(金)15時

奥会津フェア参加募集(saisin)

 
 
 

会津桜アスパラフェア 福島民友さんに掲載になりました。

会津桜アスパラフェアの紹介を
あぐりかふぇC’sさんのシフォンケーキを中心に
18店舗のお名前を掲載いただきました。

掲載日 2018年4月30日(月)

 
 
 

ふくしま産業賞ー特別賞いただきました。

福島民報社の第三回ふくしま経済・産業・ものづくり賞(ふくしま産業賞」で弊社が特別賞をいただきました。

福島県知事のご挨拶の中に「ここに集まっている方々は福島の産業のトップランナーです。
これからも地域を、産業をひっぱっていく存在であってほしい。」という
大変光栄で思い言葉を賜りました。
産業賞をいただいた会社はその後も伸びていく、という噂もありますので
ますます福島のため、農林水産業と観光業のため尽力していきます。
たくさんのご尽力をいただいた皆様、今後もかわらずよろしくお願い申し上げます。

理事長 横田


 
 
 

農観連携セミナー2017の開催ご案内

農観連携セミナー2017の開催ご案内

日時 :平成29年12月21日(木曜日) 13時30分~17時15分(受付開始12時30分)
場所 :仙台合同庁舎A棟 8階講堂
所在地:仙台市青葉区本町三丁目3番1

1.基調講演
(1)「地方の強みは食と風景」 特定非営利活動法人 素材広場 理事長 横田 純子 氏
(2)「日本の美味しい農産物を訪日外国人に!」 一般社団法人 ジャパンショッピングツーリズム協会(JSTO)
   事務局次長 吉川 廣司 氏

2.事例発表
(1)「農泊インバウンドの取組」 ・山形県飯豊町商工観光課観光交流室 ・平泉一関エリア農泊推進協議会 (2)「食文化資源を活用したインバウンドの取組」 ・一般社団法人秋田犬ツーリズム ・会津若松市食と農の景勝地推進協議会

3.参集範囲
農林漁業者、観光事業者、旅行業者、行政関係者 等 (定員180名)

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読売新聞に掲載いただきました(福島運送&南郷トマト)

 
 
 

福島民報に掲載いただきました(南郷トマト&福島運送)